記憶用記録

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  • (【gif】オランウータン、美人飼育員のおっぱいをモミモミしてご満悦から)

    (【gif】オランウータン、美人飼育員のおっぱいをモミモミしてご満悦から)

    出典: warotanikki.com
    • 1日前
    • 3 notes
  • tiralatele:

    Yo viendo lo bien que viven los ricos

    (technohellから)

    出典: tiralatele
    • 2日前
    • 91 notes
  • nobodyplace:
“ Twitter / ani_575: 夜中だからかクリームパンマンがじわじわくる http://t …
”

    nobodyplace:

    Twitter / ani_575: 夜中だからかクリームパンマンがじわじわくる http://t …

    (technohellから)

    出典: twitter.com
    • 2日前
    • 1267 notes
  • sizvideos:

    Watch the video of this commercial

    (illustrious-blueから)

    出典: sizvideos
    • 2日前
    • 6732 notes
  • odakin:
“なんぞ
”

    odakin:

    なんぞ

    (odakinから)

    出典: thecreatorsproject
    • 4日前
    • 7682 notes
  • odakin:

    “美大で基礎を積んだ人がオタク向けイラストで猛威を振るうの、軍事技術の民間転用って感じがする”

    — キリサキ/C88-1日目I-28b委託さんはTwitterを使っています (via wideangle)

    ww

    (odakinから)

    出典: twitter.com
    • 4日前
    • 1027 notes
  • odakin:

    “初めてパリに行ったとき、街中の道路の清掃をしている人間が全員、黒人であることに驚いたことを覚えています。 彼らは西アフリカの最貧国、マリなどから出稼ぎに来ている黒人で、びっくりする程、安い給料で働いて、パリ郊外のスラムの簡易ホテルに住み、ベッドをびっしり並べた部屋にすし詰め状態になって暮らしているとのことでした。 低賃金と劣悪な生活環境にもかかわらず彼らがパリに来て働いていたのは、故国の生活がもっと貧しかったからです。 パリの通りを歩くフランス人は、道路の隅でホウキを使って、黙々とゴミを掃いているこれら黒人を完全に無視していました。 まるで人間ではないかのように・・・ 実際、彼らは道路の端の黒い影にしか見えませんでした。それを見て、私は「自由、平等、友愛」というフランス共和国のスローガンはただの悪い冗談でしかないことを理解したのでした。 その後、日本に帰国して、日本で公園やビルで掃除をしている人間が全員、日本人であるのを見て、ホッとしたことを覚えています。 フランスにはマグレブと呼ばれる北アフリカのモロッコやアルジェリアから来たアラブ系移民も沢山いました。 彼らは、主としてルノーやプジョー、シトロエンなどの自動車工場で働き、フランスの自動車産業を支えていました。 北アフリカから来たアラブ人も西アフリカから来た黒人も郊外のビドンヴィルと呼ばれるスラムに居住していたのですが、 居住環境は劣悪で、道路が舗装されていないため、雨が降ると道はぬかるみになり、パリ中心部に通勤するスラムの住民は泥んこ道を歩くための靴とパリに着いてから穿く綺麗な靴の2足を用意していたといいます。 60年代の終わりには不衛生な環境のせいでチフスが発生します。 「フランスのような先進国でチフスのような伝染病が流行するのは、国の恥だ」 という批判の声が高まり、 フランス政府はようやく重い腰をあげて、バンリューと呼ばれる郊外にHLMと呼ばれる低所得者向け住宅を建てて、移民労働者を収容するようになりました。 70年代の半ば、知り合いのアルジェリア人に頼まれて、パリ郊外のジュヌヴィリエに住む彼の兄のアパートを訪れたことがあります。 ジュヌヴィリエには、メトロの終点のポルト・ドゥ・ラ・シャペルからさらにバスを乗り継いで行く必要があったのですが、バスの乗客は私も含めて全員、有色人種でした。 唯一の白人はバスの運転手で、この運転手は人種差別意識丸出しで、有色人種の乗客を怒鳴りつけていました。 そうして辿りついたHLMの団地が建ち並ぶジュヌヴィリエは、日本人がイメージする花の都パリとはおよそかけ離れた荒廃した空気の漂う町でした。 それでも昔のビドンヴィルと較べるとずっとマシだそうですが、移民が一般のフランス人住民から隔離されて、このようなゲットーに閉じ込められていることにショックを受けたものです。”

    —

    ジャックの談話室 - 移民問題:フランスの場合

    ふむ

    (odakinから)

    出典: jack4afric.exblog.jp
    • 4日前
    • 662 notes
  • gkojax:

    ぼのぼのさんのツイート: 本当にね…この歳になって、かつて渋谷陽一が年寄りの繰り言のごとく語っていたことが、物凄くよく分かるようになったよ… https://t.co/5Y6nLEN66T

    (nobabaclipから)

    出典: gkojax
    • 4日前
    • 100 notes
  • handa:

    “先日、バスに乗っていると3歳くらいの可愛い男の子と父親が乗車してきた。 知りたい盛りの男の子の 「あれなにー?」 「なんでー?」 攻撃に、父親が一つ一つ丁寧に答えていて微笑ましい光景だった。 ふと周囲を見たら、他の乗客も自分と同じように親子を生暖かく見守っていた。 しかし、男の子の次の発言でほっこり空気が一変し、 突然車内に緊張感が走ることになる。 「ねぇねぇパパ~、あのさ~、なんでちんちんはきちゃないのに、きのうママはパパのちんちんをぺろぺろし てたのー!?」 よりによってバスはアイドリングストップ型であり、 ちょうど信号待ちで車内がシーンとした瞬間の出来事だった。 もはや誰も聞こえなかったふりなどできなかった。 「空気が張り詰める」という表現は比喩ではなく事実であると実感した瞬間だった。 と、父親は冷静に 「おっ、スカイツリーだ!」と窓の外のスカイツリーを指差した。 どうやら注意逸らし作戦を遂行するようだった。 男の子は 「ほんとだー!!!!」と歓声を上げ、 無事ミッションは成功したようだった。 とたんに車内の空気がほぐれ、 思わずため息が漏れた。 しかしそれは束の間の休息に過ぎなかった。 「すかいつりーってなにかちんちんみたいだね」 奴の思考はちんちんから離れてなどいなかったのだ。 強引にちんちんの話題に引き戻した男の子は、 まだ答え をもらえていない質問を再度父親に繰り返したのだった。 再び緊張感に包まれた周囲とは裏腹に、 父親は変わらず冷静だった。 「お!今度は都電荒川線だ!」 と、タ イミング良く近くを通った路面電車に注意を向けた。 これは大成功だった。 男の子は図鑑で見たのと一緒だと大興奮していた。 その様子を見て、 もう大丈夫だろうと乗客一同胸をなでおろした。 興奮した男の子は父親に得意気に語っていた。 子「ああいうでんしゃを『ちんちんでんしゃ』っていうんだよ。パパしってたー?」 父「しらなかったよ。よくそんなことしってるね」 子「なんかさー、ちんちんでんしゃって・・・『ちんちん』だってー!ぶふふふふ・・・・・・ねーなんでマ マはパパのちん ちんぺろぺろしてたのー?」 父「今度はそうきたか」 最後の父親の冷静な一言に、 乗客のにーちゃんが吹き出した。 自分も限界だった。 それを合図に車内中で爆 笑が起きた。 殺伐とした都会で起きた奇跡。 妙な連帯感に包まれた、不思議な出来事だった。”

    — No.31691 親子の会話 - コピペ運動会 (via singlr)

    (handaから)

    • 4日前
    • 2382 notes
  • over-sleep:

    スイカ ゼリーすげぇ!!
    ( 話題の画像&動画&NEWS さんのツイート )

    元ソース: スイカ ゼリー( Sangmin Ahn さんのツイート )

    (mortal-grapesから)

    出典: twitter.com
    • 4日前
    • 163 notes
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